県民の命を守るためのコロナ対策

こんにちは、岩井しげきです。選挙戦9日目は、富士山を近くに眺めながら、小山町~御殿場市~裾野市~長泉町~清水町を周ります。各地で皆さんの声を聴くことが私のチカラになっています。コロナ危機の打開はワクチンの円滑接種にかかっています。しかしながら、静岡県は他県に比べてワクチン接種体制の構築に時間がかかっています。県民の命を守るためのコロナ対策。国・県・市町の連携が必要です。今こそ、知事の行政手腕が問われています。岩井しげきは、知事のイニシアティブでありとあらゆる手段を使い、接種を加速します。まずは国との連携で、県民に必要なワクチン量の確保、さらには市町が具体的な接種計画を立てられるよう、迅速な情報共有を図ります。最前線で奮闘する市町を県がサポートする体制を構築します。必要なのは「打ち手」の更なる確保です。医師会、歯科医師会、看護協会、薬剤師会などへの協力要請、かかりつけ医での接種受入れ、今休職中の潜在有資格者なども含め人材を確保して頂けるよう、知事が先頭に立ってご協力をお願いします。また、コロナ対応は有事です。災害時と同じく県職員の各市町への派遣、ボランティアも含め、マンパワーの導入で積極的にサポートします。接種場所確保については、県の公共施設の活用、民間施設使用への協力要請も含め、県が全面に立って取り組みます。大規模会場への無料シャトルバスや会場内の空調設備など利便性やインフラ整備、また予約体制や会場運営におけるICT活用(マッチングソフト等)など民間企業のノウハウも活用した接種体制を構築します。さらには、国との連携による大規模接種センターの設置や職域接種の加速、大学のキャンパス活用など幅広い年齢層への接種を進めます。また地域の実情に応じた自治体独自の優先枠を尊重、支援します。具体的にはエッセンシャルワーカーの皆さん、介護従事者、子どもたちの安全・安心を確保するための教職員や保育士の方々、飲食店の皆さんなど、現場の声を聴きながら市町の努力を応援します!そのためのワクチンの更なる確保、打ち手や会場の確保という課題を支援する体制、国からの財政措置を引き出すことも必要です。岩井しげきは、国・県・35市町の連携で静岡県のワクチン接種を進め、県民の安心を取り戻します!#岩井しげき#岩井茂樹#静岡県知事選挙#ワクチン接種#コロナ対策

県民の命を守るためのコロナ対策” に対して3件のコメントがあります。

  1. 望月智子 より:

    ホームがすごく見にくいです
    写真のスライドに合わせて見出しの文章が上下してイライラします
    直してください

  2. なごなご より:

    残寝ながら、静岡県のコロナのワクチン接種率は全国でも、下の方。野党系の知事の県は軒並み低い。国は去年からこうやりますと説明を何度もしてきたが、自民党と政府を反対に向く野党はそれほど積極的でなかったのだろう。その姿勢がこの結果である。一方、イスラエル、イギリス、アメリカなどワクチン接種率の高い国のコロナ沈静化は素晴らしいものがあり、そこで使用中のワクチンは2回接種というが、1回でも十分に効果があり、2回目はだめおしなのだという結果が出ている。日本でワクチン接種が進む大都市は沈静化が進み、オリンピック中止を言う輩はどんどん形見がせまくなっていく。それに対して、静岡の接種率の低さは県民にとって不幸のひとことである。コロナは災害である。第害に強い静岡を謳ってきたが、実は医療の面では見てくれだけ、空っぽではあるまいか。

  3. 匿名希望 より:

    静岡県でも度外視されがちな御殿場・小山に来てくださり、ありがとうございます。
    3期目の方の政策は静岡の西部重視、東部の隅っこには演説にも来ていません。私は去年、投票所にすら行きませんでした。
    若輩ですが応援しています!

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